一般社団法人普遍アントロポゾフィー協会−邦域協会日本より
大型で非常に勢力の強い台風19号が接近し、
各交通機関で計画運休が実施されます。当協会では10月12日(土)と13日(日)に
クラッセンシュトゥンデ及び「カルマ論」読書会を予定していましたが、
遠方から参加される方もおり、安全のために両日で予定されていた内容を
下記の通り延期いたします。よろしくお願いいたします。
●精神科学自由大学第一クラス
〈オイリュトミーハウス〉
第5時間:10月13日(日)→11月10日(日)に延期
〈横浜鶴見・アトリエ風の翼〉
第4時間:10月12日(土)→11月16日(土)に延期
いずれも開始時間は10:30です(開始5分前までにご着席ください)。
大学会員証必携。
●「カルマ論」読書会
10月12日(土)10:00〜12:00 →11月9日(土)10:00〜12:00 に延期
一般社団法人 普遍アントロポゾフィー協会 - 邦域協会日本
2019年10月12日土曜日
2019年9月6日金曜日
上松佑二氏を迎えて 一般公開講座 そして建築が人間になる
関西アントロポゾフィーネットワーク(協会支部設立準備会)主催
上松佑二氏を迎えて 一般公開講座
そして建築が人間になる
”そして建築が人間になる” このタイトルは
ルドルフ・シュタイナー自身の言葉に由来し、
建築の中に刻まれているものです。
人間が求める認識への道は、第一ゲーテアヌムの定礎の1913年から
1923-24年の第二ゲーテアヌムの定礎まで一貫して
辿ることのできるものです。
かつての時代には外部にあった神殿が、現代と未来においては
人間の内部に築かれることになります。
建築が人間になるのはその時です。
2019年9月22日[日] 113:15-14:45 215:15-16:45
会場 /クレオ大阪中央 研修室 1
大阪市天王寺区上汐 5-6-25
谷町線四天王寺前夕陽ヶ丘駅 1・2 号出口から北東へ徒歩約 3 分
参加費 / 全2コマ 5,000 円 (1コマのみ 3,000 円)
申込・問合せ / ready.ap7@gmail.com FAX 072-621-8237
メールで参加申込後、下記口座へお振込ください。
振込を持ちまして、受付完了となります。
ゆうちょ銀行総合口座 「14110-34215231 オクムラチアコ」
入金締切9月19日 9/21.22
開催の協会員の集いへご参加の方は、併せて参加費振込が可能です。
講師略歴:上松佑二
1942年長野市出身 スイス・ゲーテアヌム精神科学自由大学留学
1977年-79年アレクサンダー・フォン・フンボルト客員研究員として
ミュンヘン大学美術史研究所留学
1987年東海大学教授
1987年「建築空間論に関する研究」で日本建築学会賞受賞。
著書
『世界観としての建築』(1974 年相模書房)
『ルドルフ・シュタイナー』(1980 年パルコ出版)
『建築 空間論-その美学的考察』(1986年早稲田大学出版部)
『シュタイナー・建築 そして建築が人間となる』(1998年筑摩書房)
『メタモルフォーゼ上松佑二作品集』(2014年東海大学出版部)
訳書
R.シュタイナー『新しい建築様式への道』(1977年相模書房)
作品
「善光寺外苑西之門」(1997年長野建築文化賞)
「長野冬季オリンピック 表彰式会場セントラル・スクゥエア」(1996年)
「三河屋商店」(1997年)
現在 東海大学名誉教授。

関西アントロポゾフィーネットワーク(協会支部設立準備会)主催
上松佑二氏を迎えて 普遍アントロポゾフィー協会会員の集い
◇協会員の集い
クリスマス会議の現代的意義
9月21日(土) 15:00~17:00
参加費/ 1,000 円
要協会会員証提示
クリスマス会議は 1923年/24年スイスのドルナッハで行われた、
普遍アントロポゾフィー協会 設立のための会議です。
その生成と発展が今日に至るまで世界中で行われ、
ヴァルドルフ(シュタイナー)学校運動 に、社会有機体三分節運動、
BD バイオダイナミック農場等に見られます。
その有機的な発展はアントロポゾフィーがその中に生きていなければ、
その成果を実らせることなく終わるでしょう。
その現代的意義は、新しい生命を未来へと発展させることが
できるか否かにかかっています。
◇精神科学自由大学会員の集い
精神科学自由大学の現代的意義
9月22日(日) 10:00~11:30
参加費/ 1,000 円
要大学会員証提示
精神科学自由大学は、クリスマス会議よりはるか以前から
存在し未来も存在し続ける、天上のミヒャエル・シューレとして
人類の指導を司る機関です。
その現代的意義は地球の未来を考えるとき、計り知れなく大きなものです。
その精神は私たちが今それを守らなければ、地球を離れ、
地球から消えてゆくであろうと、ルドルフ・シュタイナーは語りました。
会場 /クレオ大阪中央 会議室 1
大阪市天王寺区上汐 5-6-25
谷町線四天王寺前夕陽ヶ丘駅 1・2 号出口から北東へ徒歩約 3 分
申込・問合せ / ready.ap7@gmail.com FAX 072-621-8237
事前に参加申込をお願いします。
講師との面談を希望される方は問合せください。
9/22 公開講座「そして建築が人間になる」へご参加の方は、
併せて参加費振込が可能です。
後援
一般社団法人普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
一般社団法人ルドルフシュタイナーハウス
四国アントロポゾフィークライス
東京ミヒャエル支部
藤野ソフィアグループ
コリスコグループ
⭐︎予告 2020年2月1(土)-2日(日)
大阪にて 芸術実習講座「礎石〜プラトン立体のメタモルフォーゼ~」
講師 石川恒夫
上松佑二氏を迎えて 一般公開講座
そして建築が人間になる
”そして建築が人間になる” このタイトルは
ルドルフ・シュタイナー自身の言葉に由来し、
建築の中に刻まれているものです。
人間が求める認識への道は、第一ゲーテアヌムの定礎の1913年から
1923-24年の第二ゲーテアヌムの定礎まで一貫して
辿ることのできるものです。
かつての時代には外部にあった神殿が、現代と未来においては
人間の内部に築かれることになります。
建築が人間になるのはその時です。
2019年9月22日[日] 113:15-14:45 215:15-16:45
会場 /クレオ大阪中央 研修室 1
大阪市天王寺区上汐 5-6-25
谷町線四天王寺前夕陽ヶ丘駅 1・2 号出口から北東へ徒歩約 3 分
参加費 / 全2コマ 5,000 円 (1コマのみ 3,000 円)
申込・問合せ / ready.ap7@gmail.com FAX 072-621-8237
メールで参加申込後、下記口座へお振込ください。
振込を持ちまして、受付完了となります。
ゆうちょ銀行総合口座 「14110-34215231 オクムラチアコ」
入金締切9月19日 9/21.22
開催の協会員の集いへご参加の方は、併せて参加費振込が可能です。
講師略歴:上松佑二
1942年長野市出身 スイス・ゲーテアヌム精神科学自由大学留学
1977年-79年アレクサンダー・フォン・フンボルト客員研究員として
ミュンヘン大学美術史研究所留学
1987年東海大学教授
1987年「建築空間論に関する研究」で日本建築学会賞受賞。
著書
『世界観としての建築』(1974 年相模書房)
『ルドルフ・シュタイナー』(1980 年パルコ出版)
『建築 空間論-その美学的考察』(1986年早稲田大学出版部)
『シュタイナー・建築 そして建築が人間となる』(1998年筑摩書房)
『メタモルフォーゼ上松佑二作品集』(2014年東海大学出版部)
訳書
R.シュタイナー『新しい建築様式への道』(1977年相模書房)
作品
「善光寺外苑西之門」(1997年長野建築文化賞)
「長野冬季オリンピック 表彰式会場セントラル・スクゥエア」(1996年)
「三河屋商店」(1997年)
現在 東海大学名誉教授。

関西アントロポゾフィーネットワーク(協会支部設立準備会)主催
上松佑二氏を迎えて 普遍アントロポゾフィー協会会員の集い
◇協会員の集い
クリスマス会議の現代的意義
9月21日(土) 15:00~17:00
参加費/ 1,000 円
要協会会員証提示
クリスマス会議は 1923年/24年スイスのドルナッハで行われた、
普遍アントロポゾフィー協会 設立のための会議です。
その生成と発展が今日に至るまで世界中で行われ、
ヴァルドルフ(シュタイナー)学校運動 に、社会有機体三分節運動、
BD バイオダイナミック農場等に見られます。
その有機的な発展はアントロポゾフィーがその中に生きていなければ、
その成果を実らせることなく終わるでしょう。
その現代的意義は、新しい生命を未来へと発展させることが
できるか否かにかかっています。
◇精神科学自由大学会員の集い
精神科学自由大学の現代的意義
9月22日(日) 10:00~11:30
参加費/ 1,000 円
要大学会員証提示
精神科学自由大学は、クリスマス会議よりはるか以前から
存在し未来も存在し続ける、天上のミヒャエル・シューレとして
人類の指導を司る機関です。
その現代的意義は地球の未来を考えるとき、計り知れなく大きなものです。
その精神は私たちが今それを守らなければ、地球を離れ、
地球から消えてゆくであろうと、ルドルフ・シュタイナーは語りました。
会場 /クレオ大阪中央 会議室 1
大阪市天王寺区上汐 5-6-25
谷町線四天王寺前夕陽ヶ丘駅 1・2 号出口から北東へ徒歩約 3 分
申込・問合せ / ready.ap7@gmail.com FAX 072-621-8237
事前に参加申込をお願いします。
講師との面談を希望される方は問合せください。
9/22 公開講座「そして建築が人間になる」へご参加の方は、
併せて参加費振込が可能です。
後援
一般社団法人普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
一般社団法人ルドルフシュタイナーハウス
四国アントロポゾフィークライス
東京ミヒャエル支部
藤野ソフィアグループ
コリスコグループ
⭐︎予告 2020年2月1(土)-2日(日)
大阪にて 芸術実習講座「礎石〜プラトン立体のメタモルフォーゼ~」
講師 石川恒夫
2019 年度水彩連続講座《全 5 回》 ~色彩から描く~
色彩は生きています。
生きた色彩を体験することで、色彩は私たちにどんな世界を
見せてくれるのでしょうか?
“色彩は自然の魂の言葉であり、宇宙の魂の言葉である”
ルドルフ・シュタイナー
色彩の生命を通して、あなた自身の魂の言葉に
耳をかたむけましょう。
(小林 郁絵)
日時
2019年 10月26日(土)、11月30日(土) 10:00~12:30
2020年 1月18日(土)12:30~15:00 2月22日(土)、
3月28日(土) 10:00~12:30
講師 小林 郁絵
《プロフィール》
1979 年長野生まれ。1998年ドイツ-ユーゲントゼミナール・エンゲン
にてシュタイナーの思想を、生活を通して学ぶ。
1999年~2004年スイス-ゲーテアヌム・ワーグナー絵画学校にて色彩を学ぶ。
ディプロマ取得。ギリシャでの生活を経て2007年帰国。
現在、福祉の仕事と並行して、こどもと大人を対象にした
小さな絵画教室を開いている。
会場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保 2-10-2 山崎ビル 102
参加費 1 回 4,000 円(材料費込)
申込み Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com
●持ち物 タオル、新聞紙
2019年度特別講座 「魂の自由な呼吸を求めて」竹田喜代子氏講演
息には二重の恵がある
大気を吸いいれ 大気を解き放つこと
吸う息は迫り はく息は癒す
いのちは かくも見事に混和している
頌よ神を
神が君を圧するとき
そして再び君を解き放つとき (ゲーテの詩より)
私たちの呼吸は生命活動の中心です。
その呼吸は、外なる世界と内なる世界との仲介をなしています。
今回は響きの楽器を「聴く」ことを通して「聴く」ことの作用と
呼吸の本質に迫ってみたいと思います。
(竹田喜代子)
日 時 2019年9月23日(月・祝) 14:00~16:00
講 師 竹田喜代子
《プロフィール》アントロポゾフィーの音楽教育家・ゲーテアヌム
精神科学自由大学医学部門公認音楽療法士 日本音楽療法学会正会員
40年にわたり音楽教育に携わる。
元東京シュタイナーシューレ(現 シュタイナー学園)音楽専科教師(12年)。
2001 年からドイツのヴィッテン教員養成所のラインヒルド・ブラス氏とともに
日本人のための アウディオペーデ(聴く器官)養成を行っている。
現在、音楽療法士養成及び各地にて講座・講演活動を行っている。
一般社団法人アウディオペーデ代表理事
会場 オイリュトミーハウス(東京都新宿区 2-10-2 山崎ビル102)
参加費 会員・学生 1,000 円 一般 1,500 円
申込み・問合わせ Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com
アントロポゾフィー基礎講座 第 2 回「いかにしてより高次の世界の認識を 獲得するか」
アントロポゾフィー基礎講座≪全6回≫
ルドルフ・シュタイナーのあらゆる分野に及ぶ膨大な著作のなかで
アントロポゾフィーの認識の基礎をなす重要文献を取り上げ、その
内容理解を深めるための講座です。
第2回「いかにしてより高次の世界の認識を 獲得するか」
『いかにしてより高次の世界の認識を獲得するか』は、シュタイナーの
全ての仕事の基盤となる著作であり、教育、医療、農業、芸術など、アン
トロポゾフィーの生活領域実践を支えるものです。日常的な感覚を超えた
高次の世界を認識していくことは、生き生きとしたいのちの本質や人生の
諸要因を考えていくことを可能にします。その思考の過程を、共に体験で
きたらと思います。
(山際勇起)
日 程:2019 年 9 月 22 日(日)23 日(月・祝)
1 9:30~11:00
2 11:30~13:00
講 師: 山際勇起
会 場: オイリュトミーハウス (新宿区大久保 2-10-2-山崎ビル 102)
受講料: 2 日間 6,000 円(1日 3,000円)
事前の振込をお願いします。
振込先 郵便振替口座
口座番号 00140-3-483075
口座名義 普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
申込み:ファックス又はメールでお送り下さい。
一般社団法人 普遍アントロポゾフィー協会―邦域協会日本
事務局 Fax 047-336-4178
E-mail country.society.japan@gmail.com
※ オイリュトミーハウスへのアクセス
JR 山手線 / 新大久保駅より徒歩 13 分 東京メトロ副都心線 / 西早稲田駅より徒歩 7 分
ルドルフ・シュタイナーのあらゆる分野に及ぶ膨大な著作のなかで
アントロポゾフィーの認識の基礎をなす重要文献を取り上げ、その
内容理解を深めるための講座です。
第2回「いかにしてより高次の世界の認識を 獲得するか」
『いかにしてより高次の世界の認識を獲得するか』は、シュタイナーの
全ての仕事の基盤となる著作であり、教育、医療、農業、芸術など、アン
トロポゾフィーの生活領域実践を支えるものです。日常的な感覚を超えた
高次の世界を認識していくことは、生き生きとしたいのちの本質や人生の
諸要因を考えていくことを可能にします。その思考の過程を、共に体験で
きたらと思います。
(山際勇起)
日 程:2019 年 9 月 22 日(日)23 日(月・祝)
1 9:30~11:00
2 11:30~13:00
講 師: 山際勇起
会 場: オイリュトミーハウス (新宿区大久保 2-10-2-山崎ビル 102)
受講料: 2 日間 6,000 円(1日 3,000円)
事前の振込をお願いします。
振込先 郵便振替口座
口座番号 00140-3-483075
口座名義 普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
申込み:ファックス又はメールでお送り下さい。
一般社団法人 普遍アントロポゾフィー協会―邦域協会日本
事務局 Fax 047-336-4178
E-mail country.society.japan@gmail.com
※ オイリュトミーハウスへのアクセス
JR 山手線 / 新大久保駅より徒歩 13 分 東京メトロ副都心線 / 西早稲田駅より徒歩 7 分
アントロポゾフィー芸術講座 色ガラスを見る・描く―光の総譜としての
2019年度
アントロポゾフィー芸術講座≪全5回≫
第3回
色ガラスを見る・描く―光の総譜としての(その3)
日 時
2019年10月19日(土)20日(日)
土曜日 14:30~18:00
日曜日 9:30~13:00
アシャ・ツルゲーネフとの協働作業によって、ルドルフ・シュタイナーは
ゲーテアヌム空間のために新しいステンド・グラスを制作しました。ガラス
を彫り込んで、その厚さによって光の濃淡が表現されるというものです。
太陽の光がそこに射し込み、ガラス彫りが共鳴してはじめて、新しいガラス
芸術は生まれます。限られた時間ではありますが、色ガラス全体のモチーフ
を概観しつつ、その一部分を、手を動かして表現してみましょう。
知的理解のためではなく「光の総譜」を聞き取りたいと思います。
講 師:石川 恒夫
会 場:オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保 2-10-2 山崎ビル 102
参加費:各 2 日間 6,000 円(材料費込)
事前の振込をお願いします。
郵便振替口座 00140-3-483075
口座名義 普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
申込み:Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com
※一日のみの参加も可能です。
※持ちもの:使い慣れた色鉛筆・コンテをお持ちであれば、ご持参ください。
アントロポゾフィー芸術講座≪全5回≫
第3回
色ガラスを見る・描く―光の総譜としての(その3)
日 時
2019年10月19日(土)20日(日)
土曜日 14:30~18:00
日曜日 9:30~13:00
アシャ・ツルゲーネフとの協働作業によって、ルドルフ・シュタイナーは
ゲーテアヌム空間のために新しいステンド・グラスを制作しました。ガラス
を彫り込んで、その厚さによって光の濃淡が表現されるというものです。
太陽の光がそこに射し込み、ガラス彫りが共鳴してはじめて、新しいガラス
芸術は生まれます。限られた時間ではありますが、色ガラス全体のモチーフ
を概観しつつ、その一部分を、手を動かして表現してみましょう。
知的理解のためではなく「光の総譜」を聞き取りたいと思います。
講 師:石川 恒夫
会 場:オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保 2-10-2 山崎ビル 102
参加費:各 2 日間 6,000 円(材料費込)
事前の振込をお願いします。
郵便振替口座 00140-3-483075
口座名義 普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
申込み:Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com
※一日のみの参加も可能です。
※持ちもの:使い慣れた色鉛筆・コンテをお持ちであれば、ご持参ください。
2019 年ミヒャエル祭のご案内
“ミヒャエル時代が始まった。心臓が思考をもち始める。”
それによって暖かい愛に満たされた思考が生まれる。
私たちは時代の心臓の鼓動の中で宇宙の火の思考の君主
ミヒャエルを身近に感ずることができるだろうか?
(上松佑二)
日 時
2019 年 9月 29日(日) 14:00~16:00
オイリュトミー
ミヒャエル祭講演 上松 佑二
交流会
会 場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保 2-10-2 山崎ビル 102
参加費 会員・学生 500 円 一般 1,000 円
申込み・問合わせ
Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com
それによって暖かい愛に満たされた思考が生まれる。
私たちは時代の心臓の鼓動の中で宇宙の火の思考の君主
ミヒャエルを身近に感ずることができるだろうか?
(上松佑二)
日 時
2019 年 9月 29日(日) 14:00~16:00
オイリュトミー
ミヒャエル祭講演 上松 佑二
交流会
会 場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保 2-10-2 山崎ビル 102
参加費 会員・学生 500 円 一般 1,000 円
申込み・問合わせ
Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com
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